クリスマス前に、お気に入りのイタリアンのお店へ行きました。
夫婦2人でやっている小さなお店だけど、料理が本当においしいくて
高速に乗ってでも行ってしまうお店なのです。
この日は忘年会の団体さんでかなり忙しそうだったにもかかわらず、
無理に入れてもらっちゃいました。
今回も期待を裏切らず、幸せな気分にさせていただきました!
ほんとおいしい!
そして帰り際に「ちょっと早いけど...」とクリスマスプレゼントまで頂きました。
なんだろう〜と帰って開けてみると
.jpg)
パネトーネ。
??
パネトーネ酵母って聞いたことあるけど...
お菓子かな?今度食べよう〜。
と、その翌日、ちょうどラジオでパネトーネについての話が出てきました。
クリスマスのお菓子といえば、ドイツではシュトーレンだけど、
イタリアではこのパネトーネなんだそうです。
家庭でも作れるけど、パネトーネ種は扱いが難しくて、イタリアでも
皆パン屋さんへ買いに行くんだそうな...。
温めてから生クリームやアイスを沿えて食べるのがおすすめだそうです。
ほう!
シュトーレンは知っていたけどパネトーネは初めて知りました!
クリスマスにショートケーキは日本だけなのかしら。
クリスマスイヴに早速頂いてみました。
袋を開けただけですごい香り!
ドライフルーツもあるけどそれだけじゃない不思議な香り。
温めて、アイスを沿えて...
ふわっふわでいい香りがして甘くて、とてもおいしかったです。
もっと食べたいなー。
スーパーにヤマ○キのが売ってたから買ってきちゃおうかなー。
来年はパン屋さんで予約してみようかなと思います。
夫婦2人でやっている小さなお店だけど、料理が本当においしいくて
高速に乗ってでも行ってしまうお店なのです。
この日は忘年会の団体さんでかなり忙しそうだったにもかかわらず、
無理に入れてもらっちゃいました。
今回も期待を裏切らず、幸せな気分にさせていただきました!
ほんとおいしい!
そして帰り際に「ちょっと早いけど...」とクリスマスプレゼントまで頂きました。
なんだろう〜と帰って開けてみると
.jpg)
パネトーネ。
??
パネトーネ酵母って聞いたことあるけど...
お菓子かな?今度食べよう〜。
と、その翌日、ちょうどラジオでパネトーネについての話が出てきました。
クリスマスのお菓子といえば、ドイツではシュトーレンだけど、
イタリアではこのパネトーネなんだそうです。
家庭でも作れるけど、パネトーネ種は扱いが難しくて、イタリアでも
皆パン屋さんへ買いに行くんだそうな...。
温めてから生クリームやアイスを沿えて食べるのがおすすめだそうです。
ほう!
シュトーレンは知っていたけどパネトーネは初めて知りました!
クリスマスにショートケーキは日本だけなのかしら。
クリスマスイヴに早速頂いてみました。
袋を開けただけですごい香り!
ドライフルーツもあるけどそれだけじゃない不思議な香り。
温めて、アイスを沿えて...
ふわっふわでいい香りがして甘くて、とてもおいしかったです。
もっと食べたいなー。
スーパーにヤマ○キのが売ってたから買ってきちゃおうかなー。
来年はパン屋さんで予約してみようかなと思います。

Bodumのカフェプレスです。
いつも豆を買っている珈琲屋さんで購入。
このお店は店内で出すコーヒーもドリップではなくカフェプレス。
ドリップは同じ人が淹れてもなかなか同じ味が出ないけど、
カフェプレスだったら誰でも同じ味が出せるそう。
さらにドリップの場合は、いい豆のいいところも悪い豆の悪いところも
ペーパーが吸ってしまう。せっかく新鮮ないい豆を買ってるなら
是非そのままの味が味わえるカフェプレスで!とお勧めしていただきました。
これって紅茶を出すものだと思っていたよ...なんて。
挽いた豆を底に入れて、お湯を注ぐ(いい豆はすごくふくらむ)。
4分待つ。
プレスを下ろして、いただきます。
簡単だけど、4分って忘れそう...。
プレスで入れたコーヒーは見た目からいつもと違う!
なんだかココアっぽいのです。
そして油分がうっすら浮いている。今までペーパーが全部
吸ってしまっていたのね...。
お味はコクがあっておいしかったです。
豆の説明に、「ミルクチョコ」とあって今まで意味がわからなかったけど
プレスで淹れて実感!確かにチョコっぽいコクと風味が分かりました。
ドリップとどっちがいいかというより、気分に合わせて淹れるのが
いいような気がしました。あと豆の新鮮さとね。

オールアバウトの「男の料理」ガイドサイトのレシピは
いつも惹かれてしまいます。
凝ってるようで、意外に簡単にできて、おいしい。
レシピは星の数あれど、「作ってみたくなる」って思える
レシピってそんなにありません。
今回は「焼きナスのタルタル」。
(写真は引用させていただきました)
サーモンのは作ったことがあるけど、野菜でというのは
かなりびっくりでした。
でも確かにナスならトロトロ感が出そう。
焼きナスを作ったことがなかったので、まずは焼きナスの作り方
を調べるところから・・・。
魚焼きコンロでナスを焼いて、冷水に浸けたら皮をむく。
ナスの身をみじん切りにして、同じくみじん切りにしたアンチョビ、
ケイパーと混ぜたら、塩とオリーブオイルで仕上げ・・・
簡単です!!
しかもうま〜い。
ナス自体には油がないのでさっぱり。でも食感はトロトロ。
簡単、ヘルシー、うまい。
自分の中では殿堂入りレシピかもしれません。

キリン 世界のKitchenから ディアボロ・ジンジャー
新しいのが出ると気になってしまう、「世界のKitchenから」。
・・・どうしても世界の車窓からを思い出してしまう。
そしてロゴがなんかキュー○ーっぽい(ダメ出し?)。
今回は、ジンジャーを煮詰めたシロップをソーダで割り、
スパイスで味付けしたディアボロ・ジンジャー。
夏にぴったりですな。
早速いただいて・・・口をつける前にむせました。
炭酸がはじけてスパイスが直接気管に・・・
ジンジャーエールといえばそうなんですが、やっぱり
スパイスが効いてて個性引き立ってます。
香料不使用なのにね。
まあでもやっぱり清涼飲料水なお味。
ホントに手作りのジンジャーエールには敵いません。
これを機会にまた作ってみようかな。

待ってました!
やっと近くのスーパーでも扱うようになりました。
エスビー柚子こしょうです。
田舎のスーパーは、変わった調味料はあまりおいてなくて…。
やはり定番は焼き鳥でしょうか。
想像しただけでヨダレものです。
大好き〜♪(酒飲みの味覚)
家で焼き鳥を食べることはないんですが、ドレッシングに
入れてみようと思ったのです。
食べたことはないけど、絶対合うはず!
サラダの内容は同じでも、ドレッシングの調味料を替えれば
一週間日替わりでいけそう。
パッケージには「寄せ鍋、うどん、そうめん、ラーメン、パスタ、
焼き鳥、冷奴、お刺身、ステーキ、みそ汁などに」とあります。
・・・ラーメン、パスタ、みそ汁は非常に謎です。
ご当地の方は定番なんでしょうか。
パスタはおいしそうかも〜。
ドライフルーツ来ました!
色々食べてみたかったので8種類パックに。

【ドライフルーツ8種類】
プラス、漢方のお勉強したときに食べたサンザシ。

ドライフルーツ『さんざし』
8種類のほうは、いちご、キウイ、あんず、りんご、パパイヤ、
マンゴー、ラ・フランス、ぶどうが入っています。
気に入ったのはりんごかなー。でもちょっと甘すぎ。
ドライフルーツって、種類によっては独特の臭みがあって
ちょっと苦手かも。
なんだかんだで、一番美味しかったのはサンザシでした。
酸味がちょうどよくて好き。
サンザシって見たことないのでこの際調べてみました。
こんな棒状だから、さぞかし大きな果物なのだろうと
思っていました。
でも見かけはブルーベリーっぽい・・・!?
どうやらドライフルーツは「果実を潰して、砂糖や寒天
などと混ぜ、棒状に成形して乾燥させたもの」
(by Wikipedia)とのことです。
ドライフルーツだけど、砂糖使ってるんだ・・・。
なんかちょっとだまされた気分になりました。
でもおやつに良いのでしばらくはまりそうです。
色々食べてみたかったので8種類パックに。

【ドライフルーツ8種類】
プラス、漢方のお勉強したときに食べたサンザシ。

ドライフルーツ『さんざし』
8種類のほうは、いちご、キウイ、あんず、りんご、パパイヤ、
マンゴー、ラ・フランス、ぶどうが入っています。
気に入ったのはりんごかなー。でもちょっと甘すぎ。
ドライフルーツって、種類によっては独特の臭みがあって
ちょっと苦手かも。
なんだかんだで、一番美味しかったのはサンザシでした。
酸味がちょうどよくて好き。
サンザシって見たことないのでこの際調べてみました。
こんな棒状だから、さぞかし大きな果物なのだろうと
思っていました。
でも見かけはブルーベリーっぽい・・・!?
どうやらドライフルーツは「果実を潰して、砂糖や寒天
などと混ぜ、棒状に成形して乾燥させたもの」
(by Wikipedia)とのことです。
ドライフルーツだけど、砂糖使ってるんだ・・・。
なんかちょっとだまされた気分になりました。
でもおやつに良いのでしばらくはまりそうです。






