奈良の『京小づち』というお店で「蘇」なるものを食べました。
「蘇」とは何かというと・・・「古代のチーズ」らしい。
牛乳を加熱しながら練って煮詰めながら作るそう。
日本と酪農はなかなか結びつきにくいのに、チーズだなんて。
しかも古代に・・・。
味はほんのり甘く・・・でもチーズかは不明。ハマりそうな味。
でもどこかですごく良く似たものを食べたことがある気が・・・。
しばらくはチーズの「パルミジャーノレッジャーノ」に似ているのだと
思い込んでいましたが、
同行のEさんに「ミルクケーキだよ!」と言われ得心。
(今までミルクケーキ=ミルクセーキだと思っていました。)
あの味が忘れられず(いや、思い出せず)、飛鳥で見つけたときは
買おうかかなり悩んだけれど、旅行中の保存に不安があり断念。
80gで1000円とお高いですが、パッケージも仰々しくてお高貴な感じがします。
お値段も貴重さを思えばさもありなん。
近鉄奈良駅の和菓子屋さんに「蘇」を使った(?)「古代ぷりん」というのがあり、
ちょっと高かったけど(1個350円位)購入。
まだ食べていません。
『奈良 香寿軒』さんは都内の駅ビルやデパートにも入っているようです。
「古代ぷりん」があるかは未確認。
「蘇」の他にも「酪」「醍醐」(いわゆる醍醐味)という乳製品もあります。
「酪」は飲んだけれどただの飲むヨーグルトに思えました。
「醍醐」はどんなものだろう・・・。
Eさん、「蘇」はここにもあったよ!
↓

古代のチーズ 飛鳥の蘇 80g
「蘇」とは何かというと・・・「古代のチーズ」らしい。
牛乳を加熱しながら練って煮詰めながら作るそう。
日本と酪農はなかなか結びつきにくいのに、チーズだなんて。
しかも古代に・・・。
味はほんのり甘く・・・でもチーズかは不明。ハマりそうな味。
でもどこかですごく良く似たものを食べたことがある気が・・・。
しばらくはチーズの「パルミジャーノレッジャーノ」に似ているのだと
思い込んでいましたが、
同行のEさんに「ミルクケーキだよ!」と言われ得心。
(今までミルクケーキ=ミルクセーキだと思っていました。)
あの味が忘れられず(いや、思い出せず)、飛鳥で見つけたときは
買おうかかなり悩んだけれど、旅行中の保存に不安があり断念。
80gで1000円とお高いですが、パッケージも仰々しくてお高貴な感じがします。
お値段も貴重さを思えばさもありなん。
近鉄奈良駅の和菓子屋さんに「蘇」を使った(?)「古代ぷりん」というのがあり、
ちょっと高かったけど(1個350円位)購入。
まだ食べていません。
『奈良 香寿軒』さんは都内の駅ビルやデパートにも入っているようです。
「古代ぷりん」があるかは未確認。
「蘇」の他にも「酪」「醍醐」(いわゆる醍醐味)という乳製品もあります。
「酪」は飲んだけれどただの飲むヨーグルトに思えました。
「醍醐」はどんなものだろう・・・。
Eさん、「蘇」はここにもあったよ!
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古代のチーズ 飛鳥の蘇 80g
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