BEAUTE de KOSE × ANTEPRIMA Coffret de Classure
ボーテドコーセーの冬コフレ。
アンテプリマのバッグまでついて超お買い得。
(というかバッグが欲しい)
でもどこを捻っても予算は出てきそうにありません…。
ボーテドコーセーの冬コフレ。
アンテプリマのバッグまでついて超お買い得。
(というかバッグが欲しい)
でもどこを捻っても予算は出てきそうにありません…。
今日のフジテレビの「トクダネ!」のオープニングトークの話題は、
毎日新聞の記事「先に怒るのは妻、先に謝るのは夫 夫婦げんか調査」でした。
何だか目に浮かびますね・・・。
女性のほうが強い時代とは言いますが。
女性陣曰く、「男性はすぐに謝る。『何を謝ってるの?』と聞くと言葉に詰まる。」
これ以上怒らせたくないから男性は謝ってるのでしょうが、謝ることでさらに神経を
逆撫でしてしまう場合もあるので気をつけましょう。
そしてゲストの室井佑月氏の名言。
「男性の『ごめん』は『うるさい』と言っているように聞こえるときがある」
激しく同意。
男性の皆さん、女性はちゃーんとわかってるんですよ。
外でも家庭でも我慢をしている女性が多いのかも。
男性が一歩引いて先に謝るのが今時の夫婦円満の秘訣??
それにつけても佐々木恭子さんの離婚は残念だったなあ。
結婚するって聞いたときはそりゃあ嬉しかった。
良い人とめぐり会って欲しいような、いつまでも負け犬の星であって欲しいような・・・。
毎日新聞の記事「先に怒るのは妻、先に謝るのは夫 夫婦げんか調査」でした。
夫婦げんかで妻側が先に怒り出すと答えた人は43%。
夫が先に怒ると答えた人より6ポイント高く、仲直りでは「妻側が先に謝る」は13%で、
「夫が先」(30%)の半分以下だった。
世代別で最もけんかをしているのは30代で、若い人ほど女性優位の傾向が表れた。
何だか目に浮かびますね・・・。
女性のほうが強い時代とは言いますが。
女性陣曰く、「男性はすぐに謝る。『何を謝ってるの?』と聞くと言葉に詰まる。」
これ以上怒らせたくないから男性は謝ってるのでしょうが、謝ることでさらに神経を
逆撫でしてしまう場合もあるので気をつけましょう。
そしてゲストの室井佑月氏の名言。
「男性の『ごめん』は『うるさい』と言っているように聞こえるときがある」
激しく同意。
男性の皆さん、女性はちゃーんとわかってるんですよ。
外でも家庭でも我慢をしている女性が多いのかも。
男性が一歩引いて先に謝るのが今時の夫婦円満の秘訣??
それにつけても佐々木恭子さんの離婚は残念だったなあ。
結婚するって聞いたときはそりゃあ嬉しかった。
良い人とめぐり会って欲しいような、いつまでも負け犬の星であって欲しいような・・・。
やっとこブーツを出しました。
もう4年目のブーツ。
シーズン始めには一応のお手入れをします。
おNEWのブーツも一足仲間入りしたので、ちゃんとしたお手入れについて調べてみました。
『革靴は女性のお肌と同じです。クレンジングをして、水分と脂分を補給して、お化粧を
することが肝心です。』
.レンジング→クリーナー
⊇瓩な箋襤栄養クリーム
お化粧→ワックス
クレンジング?
,鬚擦困豊△筬をやってきたってことは、汚れを落とさず塗り重ねてきたってこと・・・。
「なんだか煮しめたような色になってきたなー
でもこれが皮の味ってやつ??」
とか思っていましたが、どうやら大いなる勘違いだったようです・・・。
可哀相になったので、クリーナー&クリーム&防水スプレーを購入しました。
クリーナー使ってみたら皮のキメが蘇りました。
皮膚呼吸ができなくてさぞかし苦しかったことでしょう。
さっぱりしたところでクリーム塗って、磨いて・・・ピカピカになりました♪
靴磨きとか結構好き。
おしゃれは足下から!
参考サイト:靴の修理・百科事典 http://www.shoe-riya.com/index.html
キツイ部分を伸ばすためのスプレーなんかもあるらしくて、気になります。
もう4年目のブーツ。
シーズン始めには一応のお手入れをします。
おNEWのブーツも一足仲間入りしたので、ちゃんとしたお手入れについて調べてみました。
『革靴は女性のお肌と同じです。クレンジングをして、水分と脂分を補給して、お化粧を
することが肝心です。』
.レンジング→クリーナー
⊇瓩な箋襤栄養クリーム
お化粧→ワックス
クレンジング?
,鬚擦困豊△筬をやってきたってことは、汚れを落とさず塗り重ねてきたってこと・・・。
「なんだか煮しめたような色になってきたなー
でもこれが皮の味ってやつ??」
とか思っていましたが、どうやら大いなる勘違いだったようです・・・。
可哀相になったので、クリーナー&クリーム&防水スプレーを購入しました。
クリーナー使ってみたら皮のキメが蘇りました。
皮膚呼吸ができなくてさぞかし苦しかったことでしょう。
さっぱりしたところでクリーム塗って、磨いて・・・ピカピカになりました♪
靴磨きとか結構好き。
おしゃれは足下から!
参考サイト:靴の修理・百科事典 http://www.shoe-riya.com/index.html
キツイ部分を伸ばすためのスプレーなんかもあるらしくて、気になります。

REAL SIMPLE JAPAN 12月号
「REAL SIMPLE JAPAN」という雑誌が好きです。
誌面はすごくおしゃれだけど実用的な内容で、おばあちゃんの知恵のような
アイデアが満載。
見てるだけでも楽しい雑誌です。
私の憧れる「丁寧」で「美しい」暮らしというのがここにあります。
今月号はなんと1周年号。
手帳も付いていたので思わず買ってしまいました。
雑誌の付録と侮っていたけど、結構いい感じ。
本当はもう一回り小さいとありがたいんだけど、しばらくこれでいきます。
日経BP社の公式ページから申し込めるメールマガジンもおすすめです。
http://www.realsimple.jp/inside/index.html

以前から気になっていた、ハウス「北海道ホワイトカレー」を作ってみました。
1人分のカレーを作るって大変。
1人暮らしだと作りすぎて毎日カレー…なんてよくある話。
やはり毎日カレーは厳しいので、ルーを入れる直前の状態で置いておき、
初日はカレー、翌日はビーフシチュー、翌々日はホワイトシチューというのも1つの方法。
まあ、今回はうまいこと1人分作れました。
生クリーム&スパイス…CMで言ってるまんまな感じです。
味はカレー。でも生クリームのコクがある。
それ以上に、具として入れた比較的いい牛肉(もちろん半額)が妙に自己主張してましたけど。
個人的には好きな味です。
でも今度作るならチャウダーがいいな。

<Before>
温泉に行った際に、買ったばかりの指輪を変色させてしまいました…。
アクセサリーを付け慣れないせいか、油断しました。
無様に変色した指輪。
真っ黒ではないけど、金でもなく銅でもなく変な色…。
まあ安物だし、諦めるか…と思ったけど、やっぱり悔しい。
色々調べてみると変色した貴金属を元に戻す方法が色々ありました。
“稜篥垢忙って行って磨いてもらう
確実だけど、通販だしね…
∋磨き粉で磨く
安上がりだけど、研磨剤で落とすってことだと怖い。
所詮プラチナコーティングですから。
F焼け止めを塗って磨く
何故??
研磨剤っていうことなんでしょうか。だったら顔に塗るような
代物ではないのでは…
ダメモトでを試してみました。
これが意外といい感じ。

<After>
でも、細工の細かい部分までは綺麗にならないし、やっぱり全体的な
黒ずみは否めない…。
結局、専用のクリーナーを買うのが良さそうです。
(前の記事は混乱を招くので削除しましたm(_ _)m)
『「長野全県シーズン券」発行見合わせ』はどうもガセネタだったようです…。
記事を読んで信じてしまった方ごめんなさい。
私も騙された一人なので許してください…。
掲示板で発表なんて、何となくあやしいなーとは思っていたけど、
何はともあれ嬉しいです♪
さあ申し込まなきゃね!
http://www.snowlove.net/
(↑倍率は上がってしまうだろうけどお詫びも込めて…)

『「長野全県シーズン券」発行見合わせ』はどうもガセネタだったようです…。
記事を読んで信じてしまった方ごめんなさい。
私も騙された一人なので許してください…。
掲示板で発表なんて、何となくあやしいなーとは思っていたけど、
何はともあれ嬉しいです♪
さあ申し込まなきゃね!
http://www.snowlove.net/
(↑倍率は上がってしまうだろうけどお詫びも込めて…)

前記事【「長野全県シーズン券」発行見合わせ】
待ちに待っていたのに、やっぱり今年は出さないそうです。
がっかり〜。
長野県中のほとんどのスキー場が滑れるシーズン券がなんと3万円!
でも発行数は限定で、毎年抽選というかなりレアなもの。
スキー(スノーボード)人口が減っているからなのか、景気が悪いからなのか、
はたまた知事が変わったからなのか・・・。
リフト券代としては儲からなくても、何度も人が来ることでお金は落としていくだろうに。
夢から覚めた気分。
買うことさえ適わなかった宝くじ。
本当に楽しみにしてたんだから〜。
さーて、去年と同じシーズン券を申し込もうかな。
![]() | 山猫 イタリア語・完全復元版 バート・ランカスター (2005/06/25) 紀伊國屋書店 |
テアトルタイムズスクエアで上映中のヴィスコンティ生誕100年祭『山猫』を見てきました。
電車の遅延やら、おじいさんに声をかけられるわで開演15分後くらいに入場(迷惑)。
とにかく映像の美しいこと。
邸や農村風景、街、人が見事に調和していて絵画のよう。
そしてアラン・ドロンの美しさに釘付け。独眼は反則です。
時代の転換期、こういうドラマが世界中にあったんでしょうね。
「老兵は死せず、ただ」・・・
去り行くことも許されない老兵。
タイミングが合えば「イノセント」も見てみたいです。
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