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copperhead
高原の生活エトセトラ。
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美味しいほっけ!
グリルからはみ出すほど巨大。

夢中で貪ってしまいました。
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国見SAはお土産充実。

とりあえずおやつゲット。
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今日はおすそ分けのしゃぶしゃぶ(キリンの懸賞で当たったもの)
と日本酒。

おいしゅうございました。

日本酒は飲みやすいからと飲みすぎたら大変。

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最近、朝食のピザトーストにはまっています。

食材もバランスよく取れて、しかもおいしい。

今日は蓮根をのせてみましたが、歯ごたえシャキッといい感じ♪
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CATEGORY : 食
記憶力に負けた、いいえ半額に負けた
DATE : 2006-12-06-Wed  Trackback 0 Comment 0
スーパーの肉コーナーで豚のかたまり肉を見たとき、
やってみたいレシピがあったのを思い出しました。

肉の前で必死に記憶をたぐり寄せる。
豚のかたまり肉を・・・マスタードで・・・煮込む料理・・・。
しかしそこにはバラ肉のかたまり肉と、ロースのかたまり肉が。

   バラか!?  ロースか!?

普通に考えれば、トロトロに煮込む料理なんだからバラだって
気づきそうなものなんですが、ロースのパックに

        半額

のシールが。
そこで正常な思考はストップ。
「煮込めば同じだろう」

結果は・・・バラ肉で作ったらもっと美味しかっただろうなあ・・・
という感じです。
かなり煮込んだのでやわらかくはなりましたけどね。

【豚ばら肉のマスタード煮込み】
「男の料理」ってカテゴリにありますが、気にしないでください。
手間かからなくて簡単です♪

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スーパーの地物コーナーに「かりん」がありました。
2個105円。安。
かりん・・・食べた記憶はないけど、のどにいいイメージ・・・。
洋梨みたいなものに違いない!と買ってみました。

早速帰ってナイフを入れてみました。とにかく固い
とても生で食べる感じじゃありません。

試しにちょっとだけかじってみると・・・!?

・・・思わず吐き出してしまいました。
これが「渋い」という味覚ですな。

うーん、困った。
とりあえずはちみつ漬けにでもしてみる?
いや、砂糖煮か・・・。

結局、はちみつと砂糖で煮込まれた見かけはおいしそうなものが
できました。
でもやっぱり渋い・・・。


レシピを探そうと、よくよく調べてみたら
「かりんの果実は非常に硬く、渋い為、生では食べられません。
 香りを楽しんだり、薬用成分を利用するような使い方をします。
 果実の種子に含まれるアミグダリンが加水分解すると咳止めに
 効果のあるベンズアルデヒドとなります。(中略)アミグダリンは
 青酸配糖体で、生で食べると青酸中毒や下痢を引き起こします。

無知とは恐ろしいもの・・・。

 「また、かりんは強い香りがあるため、果実をそのまま置けば、
  玄関、部屋や乗用車内の香りづけにもなります。お風呂に浮かべて
  香りを楽しむのもよいでしょう。 」

是非そうさせていただきます。


↓ ハチミツ漬けを作ってみたい方はどうぞ。↓
2ヶ月かかるらしいです。

今年の冬は自分で作っちゃおう!風邪知らずハチミツ&カリン[直送]
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ニク

今日はニクの日。
29日ではないけど。

カタログギフトで頼んだすき焼き肉が来たのです。
こんないい肉、もう一生食べれないかもしれません。
さみしい人生だ・・・。

やっぱり美味しかった!
でも満足度がかなり高かったのでしばらく肉はいいかなという気分です。
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CATEGORY : 食
ハウス「北海道ホワイトカレー」
DATE : 2006-10-17-Tue  Trackback 0 Comment 0
ホワイトカレー

以前から気になっていた、ハウス「北海道ホワイトカレー」を作ってみました。

1人分のカレーを作るって大変。
1人暮らしだと作りすぎて毎日カレー…なんてよくある話。
やはり毎日カレーは厳しいので、ルーを入れる直前の状態で置いておき、
初日はカレー、翌日はビーフシチュー、翌々日はホワイトシチューというのも1つの方法。
まあ、今回はうまいこと1人分作れました。

生クリーム&スパイス…CMで言ってるまんまな感じです。
味はカレー。でも生クリームのコクがある。
それ以上に、具として入れた比較的いい牛肉(もちろん半額)が妙に自己主張してましたけど。
個人的には好きな味です。

でも今度作るならチャウダーがいいな。
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衝撃映像を見てしまったので今週から菜食中心生活に切り替え。
朝もパンからごはんに。

でも野菜をいっぱい食べるって大変です。
一人暮らしだからコスト高の割に種類多くは食べられないし。

手っ取り早いのはやっぱりミソスープ。
出汁をとって、具を煮て、味噌を溶けば出来上がり♪
たまねぎ、じゃがいも、にんじん、ほうれんそう、きのこ、豆腐にわかめ・・・
とにかく色々入れまくる。
味噌汁というより野菜汁。

でもそろそろ煮物、和え物とかを覚えようと思う今日この頃。
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奈良の『京小づち』というお店で「蘇」なるものを食べました。
「蘇」とは何かというと・・・「古代のチーズ」らしい。

牛乳を加熱しながら練って煮詰めながら作るそう。
日本と酪農はなかなか結びつきにくいのに、チーズだなんて。
しかも古代に・・・。

味はほんのり甘く・・・でもチーズかは不明。ハマりそうな味。
でもどこかですごく良く似たものを食べたことがある気が・・・。
しばらくはチーズの「パルミジャーノレッジャーノ」に似ているのだと
思い込んでいましたが、
同行のEさんに「ミルクケーキだよ!」と言われ得心。
(今までミルクケーキ=ミルクセーキだと思っていました。)

あの味が忘れられず(いや、思い出せず)、飛鳥で見つけたときは
買おうかかなり悩んだけれど、旅行中の保存に不安があり断念。
80gで1000円とお高いですが、パッケージも仰々しくてお高貴な感じがします。
お値段も貴重さを思えばさもありなん。

近鉄奈良駅の和菓子屋さんに「蘇」を使った(?)「古代ぷりん」というのがあり、
ちょっと高かったけど(1個350円位)購入。
まだ食べていません。
『奈良 香寿軒』さんは都内の駅ビルやデパートにも入っているようです。
「古代ぷりん」があるかは未確認。

「蘇」の他にも「酪」「醍醐」(いわゆる醍醐味)という乳製品もあります。
「酪」は飲んだけれどただの飲むヨーグルトに思えました。
「醍醐」はどんなものだろう・・・。


Eさん、「蘇」はここにもあったよ!
      ↓

古代のチーズ 飛鳥の蘇 80g
古代のチーズ 飛鳥の蘇 80g
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